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麺や 三笑 つばさ |
開店当初に一度行って以来、他の店に行く事に夢中になっていたのでご無沙汰していました、 麺や 三笑 つばさ。
越谷市役所近くの橋を渡ったところの「中華屋密集地域(と勝手に呼んでるが光月軒、中華一番、大吉などがある辺り)にも、たぶん本店であろう麺や 三笑 はじめがありますね。
国道4号を挟んですぐ近くにあるスーパーバリューに用事があったので、久々に寄ってみました。

場所は、国道4号バイパスと旧4号がぶつかる下間久里交差点の旧4号を越谷方面に向かうとすぐ右にあります。 看板もあるし照明も明るめなので行けばわかると思います。

入り口横には看板メニューとともに無化調であることが謳われています。 確かにキッチン内には見慣れないタイプの醤油とか酒とかがありましたね。

店内はブラックを貴重とした色使いですが、床が白黒市松模様なのであまり落ち着きはありません(笑) BGMはなぜか島谷ひとみオンリー。 キャパは、L字カウンター10席くらい、座敷4人席3。 座敷席は座椅子になってますね。 厨房の中には店主らしき方ひとりでしたが、後からお弟子さんらしき方も出てきました。 会計をしてくれたお弟子さんは、すごくいい笑顔で気持ちよかったです。

カウンターには「準禁煙」の文字が。 準禁煙って、何? 午後7時前の入店で、先客0後客7。 自分が入った後にはかなり入店が続きました。

メニューは基本のラーメン6種類にトッピングで色をつけるタイプ。 そこにサイドで餃子やご飯ものなどが加わります。 前に来たときは三笑らーめんを食べましたが、無化調だからなのかなんなのか大人しい味付けで優しい感じではありましたがあまりインパクトはなかった記憶があります。 この日は、再仕込醤油らーめんに旨玉と餃子を注文。

再仕込醤油らーめん(旨玉入り) 750円
大きなバラ肉を目の前で切ってから出してくれますが、それが大きくて柔らかい。 見た目の主役がチャーシューなのは、一般ウケが良さそうです。
スープは名前どおりかなり深いコクを持った醤油がメイン。 動物系と魚介系のうまみはかなり遠くに感じますが、正直かなり醤油が強すぎて分かりにくいです。 無化調を謳っているのはいいんですが、これに関してはせっかくの優しさが目立たない感じ。 ですがしっかり基本の部分には自然な旨さは感じられます。 粗いネギミジンと白髪ネギが入っていますが、すごく適量感がありました。
麺は太麺と細麺から選べますが、この日は細麺で。 口に入れた瞬間にかなり強めのかんすい臭がしますが、湯で加減とコシの強さで麺そのものはおいしいです。 麺の個性がはっきりしている事で、醤油の強いスープとも対等な感じがします。
具のチャーシューは箸で持つとトロける柔らかさですが、味付けが薄いのに肉の旨味も弱めなので見た目のインパクトほどのものは感じませんが、スープの濃さを込みで考えるとそれでいい気もします。 四角いメンマは歯ごたえがコリコリで、竹の味がしてウマイ。 ほうれん草はちゃんと生のモノを使っていて、土の香りがイイですね。 旨玉も味付けといい、玉子の旨味といい、かなりうまいです。
食べ終わった後には、醤油の香りと具材のうまさが頭に残りました。

餃子3個 150円
お約束の羽がかなりのインパクト!
餃子は5個のものもありますが、そんなに食欲があったわけではないので3個で注文。 皮は見た目ほどパリパリでもなく、適度にしんなりしています。 餡はなんというか、普通としか言いようがない、、、 肉と野菜が入ってますが、謳い文句ほどのジューシーさもなく、特に濃いとか薄いとかでもなく、なんというか普通でした、、、
近いしそれなりにもうまいので、また近くで用事に行ったら寄るかな?
■住所 埼玉県越谷市大字大里字堀西584-3
■営業時間 11:00〜1500 17:00〜23:00
■定休日 水曜日
2008.4.25
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豚醤ラーメン 玉家 |
ついこの間までは越谷唯一の家系ラーメンになってしまってた(気がする)大袋の豚醤ラーメン 玉家に2年ぶりくらいで行ってみました。
ここは横浜ラーメン家系本家の「吉村家系」と双璧を成す「六角家」の流れを汲むお店で、いつ行っても弟子やバイトを取らずにお一人で調理されてる印象しかありません。 この辺りの家系では、岩槻の石川家、春日部の味濱家、山岡家、めんや 焔などがありますが、どこも本家の流れを汲みつつ微妙に変化させてる(してしまってる?)ところが逆にウケているのかもしれません。 基本的にどこも「ライトな家系」という印象です。

場所は、東武伊勢崎線大袋駅東口から踏み切りと反対方向に真っ直ぐ行き、信号をひとつ渡って大きな道路に出たらひたすら左へ道なりに真っ直ぐ200mくらい。 歩道橋が見えてきたらその手前を道路を渡って右に入るとあります。 ローソンや安楽亭まで行くと行き過ぎです。

店内は、L字カウンター9席くらいと座敷?席。 そういえば、座敷?の方には一回も行ったことないなぁ、本当に座敷なのかも不明。 白黒の店内は清潔で、等間隔の看板メニューの張り紙が印象的。 昔はもっと雑だった気もしますが、気のせい?

メニューは、とんこつのしょうゆと味噌などに、五目あんかけやたまり醤油使用の黒など。 どうやらホウレンソウは止めてしまったみたいですね。 あとはトッピング、ご飯もの、おつまみ。 お子様イスもあるので、家族連れもいました。 午後8時前の入店で、先客3後客7。 初めて見たので、たまり醤油の黒と味付玉子を注文。

黒ラーメン 650円 味付玉子 50円
出てきた瞬間にカツオなどの魚粉が香ります。 スープはデフォのとんこつ醤油より若干黒め。 そこにモヤシ、玉ねぎミジン、万能ねぎ(ニラ?)、輪切り白ねぎ、メンマ、お約束の冷たいチャーシュー、海苔、魚粉が乗ります。 一番効いているのはやはり魚粉と玉ねぎミジンですね。 玉ねぎの辛味と甘味、魚粉のダシが全体にコクと風味をプラスして、オリジナリティ溢れる家系ラーメンになってます。 あと自分としては、ここのチャーシューは冷たくてなんぼ!みたいに思ってるので嬉しいです。 (温かい方がうまいと思いますが)
味富製麺製という麺は、中くらいの多加水麺。 昔はもっと太かったイメージが残ってますが、変わったのかな? 黒ラーメンだから? それとも自分がいろんな店に行くようになったから、自分の中の基準が変わってしまったのかもしれません。 スープとの相性は良好。 まぁスープが違うとはいえ芯の部分は家系の味ですから、合わないはずはありません。
スープもデフォのラーメンより醤油の風味が強く、かなり独特の雰囲気ですが、これはこれで全然アリです。 魚粉と玉ねぎ、たまり醤油を使うことで、食べる側に”京風”をイメージさせてしまう演出はサスガです。 (あくまで”京風”であって、実際の京都ラーメンとは違うと思いますが)
ただここのデフォは、家系の本流に比べて鶏油が少なく豚骨の濃度も低めで一般の人に食べやすいようになっている印象があるので、近々また来て確かめたいと思います。 黒ラーメンだと、デフォの面影はないので。(当然です) スープ完飲しました♪
■住所 埼玉県越谷市大字下間久里91-12
■営業時間 11:30〜14:00 18:00〜23:00(平日) 11:30〜21:00(土日祝)
■定休日 火曜
2008.2.1
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中華四川料理 味宝 |
開拓してばかりで最近行ってなかった越谷中華の名店に、再び行って参りました。 その名も、中華四川料理 味宝。 以前行った時に、越谷にもおいしいちゃんとした中華を安価で食べられる店があるんだと感激したお店です。 このブログではまだ名前しか書いてなかったと思います。

場所は、4号バイパスと旧4号の交わる下間久里交差点から旧4を北越谷方面に向かって最初のビッグボーイのある交差点を吉川方面に進み、ビッグAやしまむらのある交差点を左折、二つ目の角を左に曲がった奥にあります。
場所がよくないので一般的にはあまり知られてないみたいですが、いつ行っても客はいるし、出前も頻繁に入ってるみたいなので、この近辺ではちゃんと根付いているようです。 店主は陳建民の学校を出た方で、店の名前にも”四川”の文字が入っています。 味も接客もクレンリネスも、普通の中華屋とは一線を画しています。(ほめ過ぎ?)

メニューは普通の中華屋に定食屋の要素と中国料理の要素を取り混ぜたもの。 場所柄、本格中華で高価格は難しいでしょうからそこら辺を考慮した感じになってますが、見た雰囲気ではハズレな料理はなさそうです。 それに時々垣間見る他の人の料理から伝わってくる、基礎のしっかりした料理の安定感はゆるぎないです。 広東メンをめんセットAで注文。

広東メン めんセットA 850円(+250円)
Aセットには、ご飯、餃子、漬物、冷奴、果物(パイン)が付きます。 Bセットは、ミニ天津飯がメインでした。 醤油と旨味のあるあんかけには白菜ではなくキャベツ、ピーマン、人参、ネギ、ニラ、豚肉などが入っており、その上に揚げた有頭海老、ゆで卵がのります。 で、あんかけがウマイ。 そのままご飯のおかずでもイケますが、中細の麺との絡みも良好で、あっという間になくなってしまいました。 海老はもちろん身がうまいんですが、殻をむくのがちょっと面倒いです。
餃子は3個。 餡は酢醤油との相性がいいタイプで、皮の焼き加減もジャストなわけですが、なんといっても全体の食感と口に入れた時の感触が素晴らしい。 冷奴も箸休めには調度良く、しかもパイナップルがしっかり柔らかくて甘い!
インパクトはないけど、ここはやっぱりいいお店です。 いずれ昔来た時の記事を載せますが、かなり先になりそうな予感、、、
■住所 埼玉県越谷市大字弥十郎660-11
■営業時間 11:00〜15:00 18:00〜21:00
■定休日 木曜
2008.1.21
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支那そば 一越 |
2007年最後のラーメンは、中華屋以外でおそらく家から一番近いラーメン屋である支那そば 一越へ。
仕事納めの大掃除の途中で、わざわざ家の近くまで戻ってきました(苦笑) 特に決めていたわけではありませんでしたが、年末という事なのでわざわざ遠出してもしお目当ての店が閉まってたら時間が無駄になってしまうので、近場で探してたらここにたどり着いたわけです。 ここに来るのは2年ぶりくらい。 まずいどころかむしろ美味しいと思っているのに足が遠のいていたのは、近いからいつでも行けるという驕りか、前回の良くない印象を引きずっていたからか、、、

場所は、東武伊勢崎線大袋駅東口からセブンイレブンを左折し、100mくらい行くと左手にあります。 パチンコ屋の正面だし、電光看板もあるのでわかりやすいと思いますが、店が小さいので通り過ぎてしまう可能性はあります。 ちなみに、ここの裏通りにはディープな中華屋が何軒かあるんですよね、、、
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店内はL字カウンター14席のみの細長いレイアウト。 店主は相変わらず無愛想ですが、昔あった自信満々の「こだわりアピール」はなくなったようです。 午後6時半の入店で、先客1後客2。 大晦日の夜だったので、店内のテレビではダイナマイト!をやってました。
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メニューはたぶん変わってません。 木のメニュー立ても、たぶん昔のまま。 字の擦れ具合が月日の流れを感じさせます。 店主のこだわり食材の詰まった支那そばと、餃子を注文。
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支那そば 550円
昔はバラチャーシューが巻いてなくて、玉子も普通のゆで卵だった気がしますが、気のせいかな? 豚骨、鶏ガラなどを丁寧にアクを取りながら作ったのがよくわかるスープは、ジンワリと体に染みてきて心地よいです。 ちょっとだけ入った唐辛子がいいアクセントになってます。 「優しい味」というのをわかりやすく表現していますね。
麺は縮れの強い細麺。 これがうまいんですねぇ。 ほとんど乾麺なんじゃないかと思うほどの食感なんですが、化調の少ないジンワリ系スープを拾うにはこのくらい縮れてないとバランスが悪くなってしまう気がします。 食感もやや固めで、歯ごたえが極端に言えばプツプツ。 あまりいい例えではないですが、適度な歯ごたえと穏やかなスープとの絡みは素晴らしいです。
具のチャーシューは豚の脂がおいしくて、メンマは味付け控えめ。 味玉は絶妙な味加減でかなり美味しく、海苔とねぎの風味がスープを引き立てています。
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ギョーザ 300円
写真の見た目より大きめの餃子は野菜がメイン。 旨味もちゃんとあってジューシーな餡は並み以上のクオリティです。 焼き加減もほぼベストだし、サイドメニューとしては充分ですね。
かなり久々の一越。 こういうのは概して「飽きの来ない味」と称されますが、実際は毎日食べてたら飽きると思います(笑) でも、うまいラーメンには違いないし、この辺りの中華そば系のラーメンでは確実にTOP3に入ると思います。
■住所 埼玉県越谷市袋山1216
■営業時間 11:30〜15:00 18:30〜24:00
■定休日 月曜
2007.12.31
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日増屋 |
「越谷の秘境に中華屋を見た!」シリーズ。
本日は、大沢の超住宅地のド真ん中にある日増屋です。 地図で見たらわかると思いますが、相当わかりにくい場所にある上、通りかかっても見過ごしてしまいそうな奥にあるので、一見さんはほぼいないんじゃないでしょうか。

区画整理された住宅地の中にある通りに面した、昔で言う長屋風の建物の奥のほうにあります。 通りに幟がなければ、ほぼ認識出来ないようなところでよく店をやろうと思いましたねぇ、、、 目的客を掴む自信があったのでしょうか。

看板は手書きだし、暖簾は青いし、お金がかかってない感じではありますが、風水とかを参考にしたんですかね? 店を挟んだ手前と奥のほうは、普通にベランダになってます。 マニアック!

店は東に面しているのでお昼は明るくていいですが、午後になったら暗いんじゃないかなぁ、、、雰囲気が。 壁には地元の野球チームの写真がたくさん貼ってあります。 時計より右側の仕切られたスペース(丸見えですが)は、座敷なんですが、どう見ても居間です(笑) キャパは、テーブル4人席3と疑惑の座敷席のみ。 テーブル席のうちひとつは、二人しか座れません(苦笑) ちょうど正午くらいの入店で、ノーゲスト。

厨房で料理をするのは、奥さん?というか、女の人。 調理をすべてやってました。 同じくさらに年配のおじさんがいましたが、会話が夫婦というより、雇い主とバイトのおじさんみたいに聞こえました、、、 おじさんは皿洗いと出前の配達したやってなかったし、、、 真相は聞いてないのでわかりませんが。

基本的に安い! 単品でも安いですが、通りに面した幟の下には「マーボー丼とラーメン 550円」とか書いてありましたし、もちろん店の中にも同じようなセット(ギョーザ・半ライス・ラーメン、半カレー・ラーメンなど550円!)が書いてありました。 が、これらの値段は”来店客のみ”らしく、出前の場合だと違うようです。 住宅地だけあって、かなり出前の需要があるみたいですね。 しかし、酢豚と八宝菜だけ倍近い値段なのはどうしてでしょう?

壁際には、店主の趣味でしょうかガラス細工が置いてあります。 その上に方には若乃花や武双山、北島三郎のサインもあります♪ さらにこの写真の右には、使えなくなった洗面器もあります。
かなりディープなので迷いましたが、結局「ラーメンと半チャーハンのセットと、餃子くださ〜い」とお願いしました。

(御来店サービス)半チャーハン、らーめん 550円
まずはセットが着ました。 ラーメンのスープはかなりなんというか薄味で、ガラは使ってるんでしょうけどほとんど野菜の旨味しか出てなくてバランスが悪いです。 これだったらガンガン化調を入れるべきです! 正直、ぜんぜんまとまってるようには感じられませんでした。 麺は中細の縮れ麺で、可もなく不可もなく、、、といった感じ。 メンマも思ったより薄味で、ナルトとワカメも義務感しか感じません。 が、チャーシューだけはかなり味が濃くて塩っぱくてビックリします。 薄い味の中に濃いチャーシューが混じると、かなりうまく感じます。 新しい発見!
半チャーハンは、米がしっとりしていて普通。 具のナルトと玉子、チャーシュー、グリーンピースも普通で薄味ですが、これまたチャーシュ−が濃いのでバランサーとして機能しています。 限界はありましたが。
さて、、、 来ないなぁ餃子。 厨房で女店主が「餃子の皿、洗ってくれる?」と3回行っていたので、てっきり来ると思ってましたが、タイマーがなったので来ると思ってたら、おじさんは出前に出かけていきました、、、 やはり、忘れられてるようで、、、 というか、注文する時の後半はなんか聞いてない感じだったからまさかとは思ってましたけどね。 もう食べ終わってお腹もいっぱいになってたので、言うのはやめときました、、、
かなり細かいところまで昭和テイストなお店です。 相当マニアックな感じです。 もともとは、ネットの「彩り彩都の美味しいラーメン屋探し」で越谷の店をリストアップした時に何件か個人名で登録されていた店のうちのひとつで、そこには○村茂と書いてありました。 なので「どうせ店なんかないんだろうなぁ」と思いつつ近くに来るたびに軽く探してはいたんですがいつも見つけられなくて(夜だったのもある)、この日は「そこに載ってない店を発見した!」と思って喜んで入ったら、店の中にどっかで見たような名前の調理師免許証が飾ってあった、、、というわけです。
興味のある方はぜひ。
クルマでの帰り、楽しそうにタバコをふかしながらバイクで出前から帰ってくるおじさんとすれ違いました♪ 菊亭といい、椿飯店といい、興楽といい、ラーメンきっちゃんといい、この辺の店はみんな生活感丸出しで、なんというか、、、深いです。
今度から「大沢ディープ」と呼ぼう。
■住所 埼玉県越谷市大沢1642
■営業時間 ???
■定休日 ?
2007.12.12
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