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らーめん 善也 |
先日なんとなく寄ったありが十の帰りに見かけた看板、、、

前に行ったときは普通にマイルドな豚骨スープの博多風ラーメンで特にインパクトはなかったのですが、今回はなんとなくやり過ごしてきたらーめん 善也のやる気を見た気がしたので、早速行ってみました!

場所は、東武伊勢崎線新越谷駅西口から歩いて3分。 ありが10と同じ区画で、縦の筋に入ったところにあります。 同じ区画というか、同じビル?

店内は店のイメージカラーと同じくオレンジ(というか淡い黄色?)で統一。 温かみのある色でもあるし、少し目にキツい色でもあります。 キャパは、カウンター12席、テーブル2人席1、テーブル4人席2。 午後7時の入店で、先客1後客2。

12時間かかるという豚骨スープや水への拘りなどが書かれた掲示物。 ”コラーゲン”という言葉はそれだけで問答無用に美容&健康と結びつくので、なんかずるい気がします(苦笑) 店は店主と弟子?のおじさん二人。 意識的に掛け声を掛けているのがわかりますが、やり慣れてない感じです。 今までやってなかったのかな?

メニューは豚骨ベースのラーメンを中心に、サイドメニューも充実。 味噌やタンメンなどもあります。 今回は、「期間限定☆新メニュー」という、タンタンつけ麺の食券を購入。

タンタンつけ麺 850円
小皿に入ってモヤシ、高菜、白髪ねぎニンニクの3種類の付け合せが付いてきます。 えらくデカいどんぶりに入った麺は、おそらくラーメンと同じストレートの縮れ麺。 これがあつ盛りで頼んだからなのか、関係ないのかわかりませんが、低加水なのでデンプン質が溶け出しててダマになりまくり。 箸でつまむと半分量付いてきます(苦笑) 具の甘めで柔らかなメンマ、大ぶりの海苔、柔らかすぎて箸で掴めない味玉は、それぞれ単体でツマミにはいいかもしれませんが、全体のバランスを考えるとちょっと、、、 特に半熟の味玉はせっかくうまいのに、掴みづらいのとつけダレと合わないのが勿体なさすぎです。
そのつけダレ。 悪い言い方をすれば、デフォの豚骨スープに豆板醤を入れただけ、、、のような、正直自分には理解できないもの。 だいたい”タンタン”と名前が付いていますが、坦々麺の定義からして聞いてみたい感じです。 自分の味覚なんて当てにもなりませんが、花椒(山椒でもいい)や芝麻醤、挽き肉のそぼろなどが入っているとは思えなかったし、入っていたとしてもよくわかりませんでした。 辛ければなんでも坦々麺? まぁどういう解釈で作るにせよ、店主がいいと思って作ったんだからそれでいいとは思いますが、少なくとも自分が勝手に期待したものとはおよそかけ離れていた上、特においしいとも思えなかったので、、、、 付け合せとか、具は単体でおいしいのに。
微妙な気分で店をあとにしました、、、
■住所 埼玉県越谷市南越谷4-8-6 1F
■営業時間 11:00〜4:00
■定休日 なし
2008.4.2
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らーめん&ていしょく ありが十 |
以前行って冷たいチャーシューが強烈に印象に残ってしまったものの、スープは普通にうまいと思ったので機会があれば寄ろうと思っていた新越谷駅前のらーめん&ていしょく ありが十。
新越谷に用事があったついでに寄ってみました。

場所は、東武伊勢崎線新越谷駅西口ロータリーを真っ直ぐ行って、内側に入っていくとあります。 去年の夏に行ったChinaDining 台湾料理 李家の隣ですね。 (こっちに載せてないとは思わなかったので外観の写真なし)
店内は、カウンター5席くらい、テーブル4人席3、テーブル2人席3。 深夜も営業してるので、近隣の風俗店や飲み屋さんの従業員が行きや帰りにご飯を食べることも多いようです。 この日は午後4時くらいの入店で、先客0後客1。 店主?のおじさんと、モロお水な感じのお姉さま(失礼!)も健在です。 接客は気持ちいいです。 BGMは今時な歌謡曲が有線?

メニューはラーメンを中心に定食やつまみ、アルコールなども比較的豊富、 この店のウリはなんといってもヒマラヤの岩塩!
ヒマラヤ岩塩とは?3億5千万年前の地殻変動の際、海底が隆起したヒマラヤ山脈で、海水とマグマの熱とが作り出した岩塩(自然塩)です。ヒマラヤ山脈の標高約3千メートル、地中百メートル以上のところから採掘され、ミネラルを豊富に含み美容と健康によく、クセが無く甘味がある味わい深い塩です。
との事です。 なんだか体には良さそう♪ しかし塩は前に食べたので、この日はなんとなくつけ麺と久々に餃子を注文。

特製つけ麺(太麺) 600円 特製ギョーザ 350円
なんとなく”特製つけ麺”という文字が”特製塩つけ麺”に見えてしまい、最初は「塩つけ麺くださ〜い」と言ったんですが、塩のつけ麺はないと言われ、「じゃあ普通でいいです・・・」と言ってしまったので、ちょっと後悔してたんですよね。 出てきたつけ麺も一昔前の酸味と醤油がメインのもの。 ただラーメンショップ系みたいなアリモノで適当に作った感じはなく、しっかりとバランスを考えて作られてたのでよかった、、、 ただやはりダシの旨味とかよりは調理しました感が強く、うまいんだけどそれ以上ではない感じ、、、
麺も「太麺」と書いてあるとはいえ、他にもっと太いのはいくらでもあるので、あまり太い感じはしませんでした。 中太い平打ち麺はしっかりと〆られていますが、デンプン質が多くてちょっとくっつき気味。 加えてつけダレが温いので、やはり冷めるのが早く、おいしさも長続きせず、、、 ただ感動も何もなく、普通に食堂でご飯食べた感しかありませんでしたが。
しかし! 餃子が焼き加減、もっちり感、具のウマさ共に素晴らしく、なんでもかんでも特製と名付けてるだけではなかったのがよかった!
帰りに善也の前を通ったら何やらいろいろと新メニューをはじめたようで、そっちが気になってしまいました!
■住所 埼玉県越谷市南越谷4-8-6
■営業時間 11:00〜15:00 17:30〜4:00
■定休日 月曜日
2008.3.31
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中華料理 貴陽軒 |
かなり久々に「知らなかったけど偶然発見してしまったぜ!越谷中華」シリーズ!
本日は、南越谷駅裏の飲み屋街にある中華料理 貴陽軒です。 新越谷に用事があって北口付近をウロウロしてたら、偶然発見しました!

場所は、JR南越谷駅の改札を出てすぐ右の北口に出て、ロータリー手前をまたすぐ右(線路沿い)に行くと、左手に飲み屋街があり、その奥の方にあります。 改札出てから30秒です♪ モロ駅前にあるのに、なんで今まで気付かなかったんだろう???

入り口には、昔懐かしいメニューのサンプルがあります。 この時点で昭和の雰囲気が漂ってきますね。 この飲み屋街全体も古めかしい雰囲気ですが。

店内は、テーブル席のみの昔懐かしい中華定食屋さん。 一品料理もありますが、メインは定食のようです。 キャパは、テーブル4人席3、テーブル6人席4。 初老のおじさんが3人でやっています。 フロア担当のおじさんは一心不乱に相撲中継を見ていますが、壁沿いのソファに自分が座ると「オイッ」とお冷を置いていきました。 厨房内のおじさんもデシャップから顔を出してテレビに見入っていました。

壁にある鏡には、「祝 ジャイアンツ 松原誠 駒田徳広」と書いてありましたが、何を祝ったものなのかは分からなかったです。 午後5時の入店で、先客0後客1。 後客は明らかに常連で自分が食べ終わる頃に着たんですが、店に入ってきたらそのまま自分と同じテーブルの端っこに座ってフロア担当のおじさんとパチンコが出たとか出ないとか話してました。 まぁこういうのは慣れてるし、おじさんのテンションがあからさまに変わったわけでもないのでイヤな感じはしません。 そのおじさん、常連が来る前はテレビ見るのをやめたと思ったらビールショーケースのビール瓶を拭いたり、冷タンを整理したり、やおらタバコに火をつけて新聞を読んだりしてました。 メリハリのつけ方がすごいです(笑) 愛想はありませんが、職人というべきか、、、

メニューは裏にもあります。 麺類、ご飯もの、一品料理、つまみ系、アルコールなど、昔ながら。 オムライスまでありますね。 ワンタンメンと餃子を注文。

ワンタンメン 500円
やってきたワンタンメン。 器も見た目もオーソドックスです。 スープは鶏がらベースの化調風味で甘みが強め。 中華屋ラーメンの完成系ですね。 お約束のワカメも臭くなく、味濃い目のメンマ、ネギともよく合います。
麺は中細の縮れ麺で、思ったより柔らかくなくてイイ! ダマになる事もなく、するするとしたのど越しに安心感を覚えます。 チャーシューは小さいですが、肉質のしっかりした豚肉が好きなタイプです♪
そしてメインのワンタンは、これがチュルチュルした口当たりが最高です。 最高なんですが、究極的に肉がちょっとしか入ってない! ここまでするんなら入れない方が潔いんじゃないかってくらい、見事にちょっとだけ入ってます(笑) 一般的なひき肉を炒めた時に出来る肉のツブが2つか3つくらいですよ! こういうよくわからないコダワリにも親近感を覚えます♪

餃子 300円
餃子はニンニク多めながら形といい、味といい、焼き加減といい、よく出来ています。 が、残念ながら油っぽくてちょっとギットリしてしまってます。 それさえなければ、野菜の旨味と苦味も含めていいと思うのですが、、、
総じて変わったところはありませんが、自分が食べ終わりそうになった頃、水をゴクッと飲み干すと、フロアのおじさんはいきなり冷タンをクイッと持って入って水を足し、「あいっ!」とそばに置いてくれました。 平気でタバコは吸うし、テレビはガン見してますけど、やっぱこの人たち職人です。
知っているところをほとんど行き尽くしてしまったので最近は毎日のようにラーメンを食べているわけではありませんが、未開の中華屋&ラーメン屋を見つけたらまだまだ冒険していきたいと思います!
ウチのブログに載ってない店があったら、ぜひ情報をお寄せください(笑)
■住所 埼玉県越谷市南越谷1丁目26-7南越谷第1マンション
■営業時間 11:00〜15:00 17:00〜21:00くらい?
■定休日 水曜
2008.3.22
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みちる屋 越谷店 |
越谷中華の未訪の店である相模の「ラーメン・餃子 やなぎ」に行ったけれど、やはりどう見ても営業しているようには見えなかったので諦め、流通ラーメンストリートのみちる屋 越谷店へ行ってきました。
ここはちょっと前までは「まめぞう」の新業態である「麺食堂 ふたば」でしたが、あまり経たない内に「みちる屋」になってました。 ちょっと前まで松戸に「イブクロミチル」というのがありましたが、そこも合わせて「みちる屋」になったようです。

場所は、以前行った横浜ラーメン 大和家の真隣。 セブンイレブンの隣でもあります。 明るい外観が、ライトなラーメン好きにウケそうな雰囲気。

店内は、ふたば時代と基本的には同じ。 L字カウンター11席?、テーブル2人席2、テーブル4人席3、テーブル5人席1。 午後6時半の入店で、先客4後客0。 店に入ったときは愛想のいいお兄さん一人でしたが、後から若いお姉さんが入ってきました。

カウンターの奥の厨房は見え易く、ばんぶるほどではないにしろ、ある程度は見られていることを意識して調理しなければなりません。 まぁここの従業員にそういう意識付けは不要だと思いますけどね。 ここの皆さんはホントにしっかりしてますから、マジで。 カウンター入り口にはまめぞう系の秘密兵器(?)、オーダーシステムがあります。

メニューはラーメンを中心に、サイドもある程度充実。(裏面もある) 飲み客需要もしっかりと視野に入っています。 まめぞう系なので基本的にラーメン系の味は想像がつくし、あんまりタイプじゃないので、はじめてつけ麺を注文。 あと、唐揚げのセット。

唐揚げセット 250円
先にきたのは唐揚げセット。 特に変わった味ではありませんが、マヨネーズやチシャとよく合います♪ ご飯も量は少ないですが、ちゃんと炊けていますね。 美味いです。

みちるつけ麺 840円
驚いたのが、麺がかなり強力な太麺な事! さすがに角ふじや大黒屋ほどの強麺ではありませんが、それを彷彿とさせるに足るコシの強さと太さです。 麺の湯で加減もかなりレアな感じですが、コシがものすごく強くてアゴの筋肉が動いているのが自覚出来ます(笑) 食感はかなりネットリしていて後を引く感じですが、そのインパクトだけでも初めて食べた人の記憶には残るんじゃないでしょうか。(んな事ないか)
で、それに合わさるつけダレは豚骨ベースの魚介風味。 濃厚魚介、と言い切るには何か違う感じでもありますが(他とキャラが違うという意味で)、表現として何系か?と聞かれればやはり濃厚豚骨魚介という他はないです。 まめぞう独特のシチューのような豚骨に合わさった魚介ダシと魚粉(ほぼカツオ?)は、以外に相性が良くてビックリ。
具の角切りチャーシューは相変わらず味が濃く、味玉も濃い目です。 後半になるに従って、自分が好みでない理由の”濃い!”というファクターが暴れだして、それに濃いチャーシューも加わってやはり全体的に濃い〜味(カライと言ってもいい)になってしまうのは残念でしたが、最初はおいしく食べられました。 もしつけダレに万能ネギが入ってなかったら、全部食べられなかったかも。
意外に最初はうまかったつけ麺以外は、概ね予想通り。 味が濃い以外は接客も素晴らしいし、店もきれいだし、言う事ありません。 テーブルにある取り放題のトッピング(揚げニンニクとか高菜とか)に、メンマがあるのも嬉しいですね。
■住所 埼玉県越谷市西方2-21-9
■営業時間 11:30〜15:00 18:00〜3:00
■定休日 なし(年中無休)
2008.1.29
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中国料理 恵玉 |
「敷居の高い越谷中華」シリーズ。
本日は、新越谷駅前にある中国料理 恵玉です。 ネットでこの店の記述を見る限り、土日限定のランチバイキングの事しか書いてありません。 確かに平日の客単価が優に2000〜3000円を超えると思われる高級中華屋のメニューが800円で食べ放題とあっては人気が出るのも頷けますが、自分が食べたいのはあくまでも麺ですので、ランチのバイキングに行っても意味はありません。 (違う意味で興味はありますが)
なので、平日の夜に行ってみました。

場所は、東武伊勢崎線新越谷駅東口ロータリーを真っ直ぐ行った、OPAの手前のMACS(楽器屋)の2階にあります。 MACSには時々行ってたので、この店があることは知ってました。 というよりむしろ、MACSが片手間でやってるのかと思ってました。 実際はどうなのかはわかりませんが、少なくとも店は中国系の方が仕切っているようです。

MACS隣のエレベーター手前には、店内メニューの豪華なラインナップが貼ってあります。 やはり普通のメニューはかなり高め。 一品1500〜2500円くらいします。 ただそれに見合った演出(外観、メニュー、サービス?)はある程度ありますので、ブルジョワ層には好かれそうな気もします。 ブルジョワじゃないんでわかりませんが。

2階のエレベーターを降りると門があり、中に入ると右手には駅前の通りが見渡せます。 店内は細長く、テーブル席のみで、店の中央にはバイキング用の大きなテーブルがセッティングしてあります。 いつもこうなのか、金曜の夜だから明日の為にセッティングしてたのかは不明。

店に入ると、少し日本語のギクシャクした中国系のお兄さんが接客係。 お兄さんはドリンクサーバーの掃除に一生懸命で、店に入って30秒くらい気づいてもらえませんでした。 キャパは、テーブル2人席2、テーブル4人席8?

壁際にはテーブルと、客席セッティング用品&水やコーヒーの予備棚が。 客が自分で取りに行く感じではないから、こういうのは見えないところに置いた方がいいような。

奥のテーブル席の後ろには、かなり高い位置にジオラマというんでしょうか?そういうのがあります。 砂を敷き詰めた上に花やシャンパンがライトアップされ、中国の屏風が飾ってあります。 かなりのスペースを使っているのですが、キャパを減らしてまで作る意味があるんでしょうか? 真ん中のバイキングテーブルのスペースと合わせてもかなりのキャパシティが削られてると思います。 高級志向なので、そういった演出とサービスレベル低下を防ぐ為にあえてそうしてるのかな? 午後8時の入店で先客4後客0でしたが、裕福そうな初老の夫婦と、エグゼクティブなサラリーマン2人だったし。

メニューはかなり多岐にわたってます。 中国料理系にありがちな料理番号も付いてます。 写真だけなら確かにうまそうではあります。 今度、ランチバイキングに来てみようかな? 勉強したいし。 麺類もそれなりにありますが、安くて800円代。 自分は海鮮そばと、ネットで評判の良かった杏仁豆腐(抹茶)を注文。 お兄さんは日本語がかなり怪しいので、海鮮そばは五目焼きそばに、杏仁豆腐(抹茶)は普通の杏仁豆腐に間違われてました(苦笑)

海鮮そば 1050円
かなり大きな海鮮素材が入ったラーメン。 スープをひと口すすると「、、、酒?」 老酒だか紹興酒だかわかりませんが、かなり酒の香りと味が口の中に広がります。 6,7割しかアルコールが飛んでない感じです。 わざと? スープは具からそこそこダシも出てましたが、メインは鶏などの動物系清湯。 不味くはないので飲んでましたが、何度もすすっていると慣れてきました。 むしろ、うまいかも?(疑問系で終わりましたが) ただ、少なくとも日本のラーメン中華系のスープではないように思いました。
麺はストレートの細麺で、かなりしなやかですがコシもあり、中国っぽいイメージです。 スープとの相性もいいですね。
具は、ホタテ貝柱、イカ、エビ、ブロッコリー、きくらげ、フクロタケ、タケノコスライス、さやえんどうなど。 イカとエビは下処理がちゃんとしてあって旨味もしっかりあったのでよかったのですが、フクロタケは食べると缶詰のフルーツポンチみたいな香りが強く、ホタテ貝柱は食感は良かったのですが旨味がほとんどなくて残念。 調理の仕方がそれぞれの食材の味を良くも悪くも引き出してました。

杏仁豆腐(抹茶) 525円
評判の杏仁豆腐(抹茶)。 500円もするだけあって、結構な量入ってます。 かなり平べったく切られていて、厚みのある陶器のレンゲでは切り難くて食べづらい、、、 ただ抹茶がそのまま入った甘い汁と共に、豆腐そのものはうまかったです。
食材の調達には多少疑問を感じますが、概ね想像通りのレベル。 今度は週末のランチに来てみよう。
■住所 埼玉県 越谷市南越谷1-16-10 大野ビル2F
■営業時間 11:00〜14:00 17:00〜22:00
■定休日 月曜日
2008.1.18
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